参加企業 ヤマト科学 株式会社 製造、機械、精密・電気・電子機器

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企業・団体紹介

ものづくり大国 日本 を支える「人財」を求めています!

【創業137年の歴史と進化】

 ヤマト科学は、1889(明治22)年、東京日本橋で医薬用ガラスの卸商として創業しました。以来、時代の変化やニーズを先取りしながら業態を進化発展させ、現在は、理科学機器・試験研究設備・分析計測機器・産業試験検査機器・医療機器の製造・販売において、業界のリーディングカンパニーとしての役割を担っています!

【東京・山梨に開発の拠点 製品は広く海外まで】

 東京・山梨の南アルプス市にヤマト科学の製品開発拠点「R&Dセンター(R&D:Research&Development)」があります。

 3D-CADを活用し、付加価値の高い新製品の開発に鋭意取り組んでいます。

 ここで開発・製造された製品は、日本国内はもとより、アジア・ヨーロッパ・アメリカをはじめ世界中に広く供給されています。

【元気な若手が活躍できる社風です!】

 ヤマト科学の企業理念「革新的な製品とサービスを提供し、人類に幸福をもたらす科学技術の進歩発展に貢献します」のとおり、私たちの身近にある商品の多くが、当社の機器や設備を使って研究・開発され、世の中に流通・活用されていますので、社会貢献ができていることを実感し、大きなやりがいを持てる仕事です。

 常に最先端の研究・技術を追い求め、チャレンジし続ける人には国内外に大きな活躍のフィールドが広がっています。経験豊富なベテランに指導を受けながら、多くの若手が力強く成長している会社です。「ものづくり大国 日本」をともに支えるため情熱を持って挑戦する方々をお待ちしています!

メッセージ

 当社は1889(明治22)年東京日本橋に創業以来、理科学ガラス、理科学機器、そして産業分野へと、時代の変化やニーズを先取りしながら、業態を進化発展させ、今日に至っております。また、グローバル化の進展に伴い、設計段階から国際規格に対応すると同時に、中国重慶工場と連携の上、世界中のニーズに対応しております。

 今後さらに、若い人の創造性豊かな発想を加え、高度化する顧客ニーズに対し果敢にチャレンジし、研究開発・生産技術の革新を支援し、科学技術の進歩・発展に貢献していきたいと思います。

代表取締役社長 森川 智

【挑戦し続ける人】ヤマト科学と一緒に科学の先端へ

創業 1889(明治22)年3月4日
資本金 1億円
代表者名 代表取締役社長 森川 智
従業員数 グループ合計:1,577名(※2025年12月現在)単体:795名(※2025年10月現在)
売上高 グループ合計:1,310.3億円 (※2025年10月現在)単体 :436.6億円 (2025年9月期)
事業内容 科学機器・分析機器・医療機器・試験検査機器・産業用検査機器及び研究実験施設の開発・製造・販売

科学技術分野の研究、開発をトータルサポート
グループ各社 ヤマト科学商事㈱、サンメディックス㈱、ヤマトマテリアル㈱、㈱ベリタス
事業所 ◆国内営業拠点:札幌、仙台、筑波、北関東(大宮)、前橋、千葉、東京(門前仲町)、東京北(赤羽)、東京西(府中)、川崎、横浜、厚木、長野、静岡、名古屋、京滋(京都)、関西(新大阪)、広島、山口、福岡  計20拠点

◆開発・生産拠点:南アルプス工場(山梨)・R&Dセンター(南アルプス工場同敷地内)・東京技術センター
・Yamato mirai factory shizuoka(静岡工場)・Yamato innovation Hub(埼玉県)

◆海外関連拠点:サンフランシスコ・重慶・上海・北京・西安・広州・台北・ケルン
主な取引先 官公庁、国立研究機関、国公立・私立大学の研究室、国内外企業の研究施設(トヨタ自動車、武田薬品工業、クボタ、ソニー、キヤノン、大林組、アサヒビール、資生堂、他)など。 ※詳細は弊社HPをご参照ください。
関連会社 ㈱ヴィータ、ヤマトアメリカ、邪馬拓上海、重慶邪馬拓、ラボ・デザインシステムズ㈱、ヤマトテクノエンジ㈱、ヤマト環境技術研究所、T&Mコーポレーション、ヨネザワ、ヤマト物流
採用実績(校) <大学院>
山梨大学、早稲田大学、岩手大学、大阪大学、大阪電気通信大学、岡山大学、関東学院大学、北里大学、北見工業大学、九州大学、京都大学、近畿大学、工学院大学、静岡大学、島根大学、千葉工業大学、筑波大学、東海大学、東京海洋大学、東京学芸大学、東京工科大学、東京工業大学、東京電機大学、東京農業大学、東京農工大学、東京薬科大学、東京理科大学、東邦大学、東北大学、東洋大学、日本大学、日本獣医生命科学大学、兵庫県立大学、広島大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、立教大学、和歌山大学、

<大学>
山梨大学、山梨学院大学、早稲田大学、愛知工業大学、青山学院大学、秋田大学、桜美林大学、大阪大学、大阪工業大学、大阪電気通信大学、小樽商科大学、学習院大学、学習院女子大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢工業大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、関東学院大学、北九州市立大学、九州大学、九州産業大学、京都工芸繊維大学、京都産業大学、京都精華大学、近畿大学、慶應義塾大学、工学院大学、高知工科大学、国士舘大学、駒澤大学、芝浦工業大学、湘南工科大学、信州大学、専修大学、仙台大学、創価大学、大東文化大学、拓殖大学、玉川大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、中部大学、帝京大学、帝京科学大学(東京)、桐蔭横浜大学、東海大学、東京大学、東京家政大学、東京工科大学、東京国際大学、東京女子大学、東京電機大学、東京農業大学、東京理科大学、東邦大学、東北芸術工科大学、東洋大学、獨協大学、名古屋工業大学、二松学舎大学、日本大学、日本獣医生命科学大学、日本女子大学、阪南大学、弘前大学、広島大学、福井工業大学、福山大学、法政大学、武蔵大学、武蔵野大学、明治大学、明星大学、桃山学院大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、

<短大・高専・専門学校>
山梨県立甲府工業高等学校創造工学科(専攻科)、山梨県立産業技術短期大学校、秋田工業高等専門学校、東京都立産業技術高等専門学校、鶴岡工業高等専門学校、専門学校東京テクニカルカレッジ
休日・休暇 年間休日数126日

※南アルプス工場勤務者は、別途、操業カレンダーによる。

■完全週休2日制(土・日・祝)

■週休3日制度(月1回)

■夏期特別休日(8月14・15日)
 ※南アルプス工場は7~9日の連続休暇 リフレッシュ休暇含む

■年末年始休暇(12月30日~1月4日)

■年次有給休暇(初年度10日、最大20日)

■その他、結婚休暇、出産休暇、産前産後休暇、育児休暇など
勤務地 【開発・製品設計】

 山梨県(南アルプス工場)、埼玉、東京

【研究施設設計】

 山梨県(南アルプス工場)
住所 南アルプス工場:

 〒400-0414 山梨県南アルプス市戸田322

 TEL:055-284-0021 FAX:055-284-0086

※本社:

 〒104-6136 東京都中央区晴海1-8-11

  晴海トリトンスクエアY等 36F

 TEL:03-5548-7101 FAX:03-5548-0131
ホームページ http://www.yamato-net.co.jp/
問い合わせ先 工場管理グループ 杉岡・望月

※ご興味のある方は、下記URLよりエントリーください!

▼ マイナビ2028

https://job.mynavi.jp/28/pc/search/corp39335/outline.html

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